iPodのある風景

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MINOLTAα303siSUPERとiPod iFreak博物館:Apple //eとiPod その4 メリケン波止場 フリークライミング 手がぷるぷるしてます!! フリークライミング 降下中 iFreak博物館:Apple //eとiPod その3 神戸まつり iFreak博物館:Apple //eとiPod その2 巨大砂時計とiPod 旅立ちの鐘とiPod

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MINOLTAα303siSUPERとiPod shimaneko ( 2008/05/27 23:03:37 )  
iFreakさんから譲り受けた一眼レフカメラです。しかも望遠レンズ付です。
カメラは何台か持っているのですが一眼レフはこれが初めてです。
最近はデジタル写真ばっかりなのでフィルムカメラは新鮮です。
仕事が忙しいですが時間を見つけて撮影してみようと思います。

※iFreak注釈:日本で一番最初のVR写真はこのカメラで撮影しました。18mm広角レンズ、写真はPhoto CDで、まだ開発途中だったVRデベロップツールを使用。ドアや廊下をクリックすると建物内を移動できるマルチビュー仕様の完成度の高いVR写真でした。


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iFreak博物館:Apple //eとiPod その4 iFreak ( 2008/05/25 21:31:57 )  
(兵庫県尼崎市)日本には数台しか無い大変珍しいColorMonitor IIeです。
Apple //eのモニタ出力はビデオデッキと同じNTSCコンポジット(RCAピンジャック)なので、画面表示分解能が低くてカラーモニタではテキスト80桁表示は全く読む事ができません。
そこでグリーンモニタ(テキスト用)とカラーモニタ(グラフィック用)を並列に使用するのが一般的でした。
ところがこのモニタはスイッチ一つで白黒とカラーを切り替える事ができるので、1台でテキスト/グラフィックの表示をこなします。

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メリケン波止場 みきぽん ( 2008/05/25 21:30:55 )  
(神戸港)どうやら昔の正式名称は『神戸税関 萬国波止場』のようです。メリケンパーク入り口に設置されています。

昔なつかしメリケン桟橋 〜碑文より〜
ころは明治のはじめ、ここに小さな突堤があり、その先に浮き桟橋があった。
近くに、アメリカ領事館があったので、人びとはアメリカ桟橋をなまって、メリケン桟橋と呼ぶようになった。
のち、神戸港は出船入り船が繁くなり世界的に発展したので、その玄関口として長い立派な突堤を築いた。
世人は、ここを神戸の名所の一つとして、メリケン波止場とよんで親しんでいる。
 洲崎喜夫、小野米吉

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フリークライミング 手がぷるぷるしてます!! TUU ( 2008/05/25 14:38:14 )  
友達に誘われ室内型クライミングに挑戦!
2回目なんですが、何とか頂点には到達しましたが
疲労で手がとってもプルプルしてます。
 

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フリークライミング 降下中 TUU ( 2008/05/25 14:30:01 )  
命綱が在るとはいえ、やはり10mを超える高さになると怖いです。
 

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iFreak博物館:Apple //eとiPod その3 iFreak ( 2008/05/24 21:11:33 )  
(兵庫県尼崎市)RamWorks IIは米国アプライド・エンジニアリング社製Apple //e専用80桁表示&1MBメモリ拡張カードです。
Apple IIeのテキスト画面は標準40桁表示なので、80桁表示のために様々なオプションカードが発売されていました。このカードの優れた所は80桁表示カードでありながらメモリも拡張してくれて、RAMディスクとして大活躍!3.6倍速カードと相まって素晴らしい処理速度を実現します。この頃からコンピュータの電源を切らなくなりました。

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神戸まつり みきぽん ( 2008/05/24 20:12:51 )  
(神戸市中央区)第38回神戸まつり(開催2008年5月18日)に行ってきました。
メインフェスティバルの『おまつりパレード』の一コマ。カーニバル風のコスチュームでキメた大勢の子供達が元気よく踊ります。

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iFreak博物館:Apple //eとiPod その2 iFreak ( 2008/05/22 22:20:41 )  
(兵庫県尼崎市)Apple//eの内部をご紹介。拡張スロットが全て埋まっています。
現在の様なインタフェースポートは全くありませんが、8つもの拡張スロットがあり素晴らしい拡張性を備えています。マザーボードに簡単にアクセスでき、ソケット装着の部品が多数有るおかげで修理も簡単です。当時営業担当でしたが、勝手に技術サポートもして持ち込まれたコンピュータの修理もしてました。

1. 冷却ファンと真っ黒が本当に強そうに見える強化電源(純正品はヘアラインシルバー)

2. 60ピンAUX拡張スロット:
 Applied Engineering RamWorks II(80桁表示 & 1MBメモリ拡張カード)

3. 50ピン拡張スロット
 #1スロット:Pint-It!(パラレル/シリアルプリンタカード)
 #2スロット:Apple Super Serial Card II(RS232Cインタフェース)
 #3スロット:TransWarp(3.6MHz Apple IIeアクセラレータ)
 #4ストット:Apple Mouse Interface(マウスインタフェース)
 #5スロット:Apple Memory Expasion Card(メモリ拡張カード 1MB RAM)
 #6スロット:Disk II Interface Card(フロピーディスクドライブインタフェース)
 #7スロット:Thunderclock Plus(システムクロックカード)

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巨大砂時計とiPod iFreak ( 2008/05/22 22:16:27 )  
(JR大阪駅)サンドファンタジーと名付けられた巨大な砂時計です。
砂が落ちてしまうと中の砂時計部分がゴットンゴットンと回転します。

〜銘板より〜
ACTY OSAKA 20周年記念モニュメント 出会いの砂時計・サンドファンタジー

アクティー大阪開業20周年記念モニュメントは皆様から末永く愛され親しまれる魅力的な砂時計であって欲しいとの願いを込めて名付けられました。

命名者:河合栄司 2003.4.23 大阪ターミナルビル株式会社

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旅立ちの鐘とiPod iFreak ( 2008/05/22 21:53:49 )  
(JR大阪駅)大阪駅構内に設置されている『旅立ちの鐘』です。
1902年頃まで大阪駅の時鐘として列車の出発合図に使われていたそうです。窮屈な場所に設置されているように見えますが、現在駅構内は改装工事中で本当は広大なスペースの中央に立っています。

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