iPodのある風景

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サムネイル
魯迅(ルーシュン)でiPod 魯迅(ルーシュン)でiPod iFreak博物館:ビンテージMacとiPod その7 iFreak博物館:ビンテージMacとiPod その8 造幣局「桜の通り抜け」昼桜とiPod 造幣局「桜の通り抜け」夜桜とiPod 造幣局「桜の通り抜け」今年の桜とiPod 造幣局「桜の通り抜け」造幣局正面とiPod 造幣局「桜の通り抜け」夜店とiPod 造幣局「さくらマーク」とiPod

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魯迅(ルーシュン)でiPod みきぽん ( 2008/04/23 21:58:02 )  
(大阪市北区)OAPタワー38階のチャイニーズレストラン&バー 魯迅(ルーシュン)でお食事。
写真はコース料理の一つ「北京ダックの薄皮包み」

店名由来 〜ルーシュンのホームページより〜
悠久の歴史が息づく中国。広大な大地と遙かな古より続く歴史。それらをも凌駕する人物、魯迅(ルーシュン)。
中国という枠を超えて世界へ向かった彼の生き様の如く、味覚を探求するコンセプトから「LU-XUN」は生まれました。


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魯迅(ルーシュン)でiPod みきぽん ( 2008/04/23 21:52:40 )  
(大阪市北区)地上38階、ルーシュンの窓から望む、夕暮れ時の梅田界隈。

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iFreak博物館:ビンテージMacとiPod その7 iFreak ( 2008/04/23 00:05:46 )  
(兵庫県尼崎市)Macintosh SEとApple IIgs用キーボードです。Macの下に見えるのはGCC Technologies社製のUltraDrive 100S (100MB)

見た目には普通の3.5インチフロッピードライブ×2台仕様のMacintosh SEに見えますが大幅にカスタムしています。
2台のFDドライブを残したしたまま、本体に80MBハードディスクを内蔵、メモリは最大の4MBに拡張、radius ACCELERATORを搭載して通常の4倍の速度で動作します。本改造のテーマは『コンパクト、最速、元に戻せる』です。
当時最速だったMacintosh IIよりも「さらに2倍速い」をうたい文句に、一回り小さいApple IIgs用キーボードをセットして『NeoMac』の愛称で数台売りました。
このMacintosh SEをキャリングバッグに入れて西日本のあちこちにソフトウェアのデモに出かけてました。

製品データシート:http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=112167


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iFreak博物館:ビンテージMacとiPod その8 iFreak ( 2008/04/23 00:03:06 )  
(兵庫県尼崎市)radius ACCELERATORを装着したMacintosh SEのメインロジックボードです。

SE PDSスロットを使用してスペースの許す限り拡張できます。アクセラレータボードはメインボード全面を覆うほど巨大。専用の68020をボード上に持ち、メインのCPUは完全にお休みです。さらに、右奥のコネクタに直立状態で外部カラーモニタ用のビデオカードを追加できます。フルピッチICやICソケットが古さを感じさせます。


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造幣局「桜の通り抜け」昼桜とiPod みきぽん ( 2008/04/21 22:04:45 )  
(大阪市北区)大阪の風物詩、造幣局「桜の通り抜け」に行ってきました。
まずは、まだ明るい夕方の一枚。明るさのおかげで様々な品種の色の違いを確かめる事ができます。

「通り抜け」のご案内 〜入場門銘板より〜
 造幣局の所在地であるこの辺りは、昔から景勝の地として名高く、春は桜、夏は涼み船、秋は月などと四季折々のにぎわいを見せ、特に春には、対岸を桜の宮と呼ぶに相応しく、この地一体に桜が咲き乱れていたそうです。
 造幣局の桜は、明治のはじめ、藤堂藩の蔵屋敷(現在、重要文化財に指定されている泉布観の北側)から移植されたもので、品種が多いばかりでなく、他では見られない珍しい里桜が集められていました。
 明治16年(1883年)、当時の造幣局長遠藤謹助の「大阪市民の皆さんと一緒に花見を楽しもうではないか。」との発案で、混雑緩和のため一方通行にして一般に開放する事となりました。
 これがいつしか「通り抜け」と呼ばれるようになり、今日までの永きにわたり大阪市民をはじめとした多くの皆様に親しまれ、「大阪に花の里あり通り抜け」(本田渓花坊作)と詠われるように愛されています。
 なかでも、大手毬・小手毬などは造幣局以外ではめったに見られない珍種といわれています。
 もともと、桜は煤煙や塵埃などで汚染された環境の中では育ち難く、特にここにある品種は生育が困難とされていますので、専門家の指導を受け、できる限りの手入れに努めています。
 どうか皆様、大阪の名所「通り抜け」の桜を今後とも末永く保存するため、可愛がってください。

造幣局

平成20年で通り抜けは、125年を迎えることになりました。
品種 125種
本数 370本
今年の花 普賢象(ふげんぞう)


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造幣局「桜の通り抜け」夜桜とiPod みきぽん ( 2008/04/21 22:04:18 )  
(大阪市北区)同じ場所で、夜間ショット。明るい時とはまったく異なるムードです。

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造幣局「桜の通り抜け」今年の桜とiPod みきぽん ( 2008/04/21 22:03:36 )  
(大阪市北区)毎年違う品種が「今年の桜」に選ばれます。平成20年の今年は『普賢象(ふげんぞう)』と呼ばれる品種です。

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造幣局「桜の通り抜け」造幣局正面とiPod みきぽん ( 2008/04/21 22:02:44 )  
(大阪市北区)通り抜け終点。国道一号線、桜ノ宮橋(通称:銀橋)側、造幣局正面。

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造幣局「桜の通り抜け」夜店とiPod みきぽん ( 2008/04/21 22:01:59 )  
(大阪市北区)造幣局敷地の東に流れる大川(旧淀川)に面する遊歩道には通り抜けに並行するように夜店が展開しています。その規模はえべっさん以上!まさに的屋エキスポです。特に3列(飛行機で言えばワイドボディ:通路二つ)に並ぶ中央列の夜店は、たくさんの桟敷が用意されたイートイン仕様でした。

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造幣局「さくらマーク」とiPod みきぽん ( 2008/04/21 22:01:36 )  
(大阪市北区)通り抜け道や造幣局の壁面のあちこちに桜をモチーフにした飾りがありました。LEDが色変わりして点滅するものや、看板形式の物まで色々…

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